川猫めぐみの閑猫工房へようこそ! 本業は漫画家ですが、2004年から「猫つくり屋」を開始2011年から猫又楽団猫ウォーカルでにゃあにゃあ叫んで歌ってます。川猫の近況や、猫手つくりなお仕事をリアルタイムで紹介していきます。
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想い出唄の季節
2009年02月20日 (金) | 編集 |
ご近所の春 003


とても 静かな 路(みち)なのですが 
沈丁花の  辻を 曲がると
そこは 光が あふれていました

窓に 飛び込む   風の 香(にお)い
空の内(なか)で   陽射しが転(まわ)ります 

ぼくらの 箱車は  緑の温(ぬく)もり  
目の前は       のはじまりです


沈丁花


かれこれ36年位前…つきあってた頃の猫旦那が作ってくれた唄です

なかなか良い感じのオリジナルなんですが…の中の歌詞が 、にゃんと「夏」~
沈丁花で始まっといてそれはないでしょお…若い猫旦那の考える事はよくわからん~

沈丁花


「夏情の町箱」=「かぜのマッチ箱」 っていうタイトルでしたが
沈丁花が咲くと歌いたくなる…私の中では春の想い出唄です

ミモザの青空

お天気が良いので、納品前に、多摩川を渡って、自転車で溝の口まで、布仕入れに・・・
青空にたわわなミモザがまぶしい春ですさあああ作るぞ~~~猫

ご近所の春 010

ところで・・・当時の猫旦那が、師匠にしていたバンド=「はっぴいえんど」のメンバー某氏が…ううううむ
「風街ろまん」や「ゆでめん」の懐かしい想い出ジャケ写に、こんなニュースで再会するのはちょっとにゃにゃあ

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